代理店からの提案を判断したい。 広告運用を社内に移したい。 広告実務そのものを任せたい。
企業によって不足している役割は異なります。
Runwithlyは、現在の広告体制を整理し、 必要な役割を補います。
広告を回しているのに、 判断する人がいない。
広告代理店からレポートは届く。 改善提案も来る。 施策も実行されている。
それでも、
- この提案を採用すべきか
- 本当に媒体運用だけが問題なのか
- 次にどこへ投資すべきか
- 代理店を変更すべきなのか
を社内で判断できない。
広告成果が伸びない原因は、 必ずしも広告代理店そのものとは限りません。
3つの支援
判断/仕組み/実行。不足している役割を補います。
- 判断
Hub支援
広告主側の「判断役」として広告全体を整理します。
支援内容
- 代理店提案の評価
- 改善優先順位
- KPI整理
- 媒体横断の方向性
- 広告以外を含む改善ポイント整理
こんな状態の企業向け
代理店はいるが、その提案を判断できる人が社内にいない。
- 仕組み
インハウス支援
広告運用を社内で判断・実行できる仕組みを構築します。
支援内容
- 目標指標の設計
- レポート
- 改善の考え方
- 運用ルール
- 分析
こんな状態の企業向け
代理店依存を減らし、広告ノウハウを社内資産にしたい。
- 実行
広告運用支援
広告設計から日々の運用・分析・改善まで担当します。
支援内容
- Yahoo!
- Microsoft
- Meta等
こんな状態の企業向け
社内に広告運用リソースを置かず、実務を外部へ任せたい。
どの支援が当てはまるか。
代理店はいるが提案判断が難しい
Hub
複数代理店・媒体を横断して判断したい
Hub
社内へ広告ノウハウを残したい
インハウス
将来的に代理店依存を減らしたい
インハウス
運用担当がいない
広告運用
判断者も運用者も不足
Hub+広告運用
費用
費用について。
支援内容に応じて個別見積もり
支援する役割(判断/仕組み/実行)と関与量によって費用が変わるため、内容を確認したうえでご提示します。
成果に向けて、隣で走る。
Runwithlyという名前には、
外から答えだけを渡すのではなく、 同じ目線で判断と実行まで担う
という考えを込めています。
ただし、何でも一緒にやることを「伴走」と呼ぶわけではありません。
必要な役割と責任範囲を決め、 その範囲について最後まで実務を担う。
それがRunwithlyの考える支援です。
進め方
お問い合わせから開始までの流れ。
01
お問い合わせ
案件の内容と社内の体制をお知らせください。プランが決まっている必要はありません。
02
ご返信
1営業日以内
引き受けられる範囲、開始できる時期、概算費用をお返事します。お引き受けできない場合も理由をお伝えします。
03
条件のすり合わせ
担当する工程、承認が必要な範囲、連絡方法、レポート形式を決めます。必要に応じてNDAを締結します。
04
着手
ヒアリング後、最短5営業日
広告アカウントの権限をお預かりし、担当範囲の実務を開始します。
よくあるご質問
代理店向けの支援には料金の目安を掲載しています。広告主向けの支援は、担う役割と関与量によって変わるため、内容を確認したうえで個別にご提示します。御社の手元に残る額は、料金ページの粗利例でご確認いただけます。
現在の広告体制から、整理できます。
代理店を変更することを前提にはしていません。
現在の体制を確認し、どの役割を補うべきかをご案内します。
1営業日以内に一次返信します。お引き受けできない場合も、その理由をお伝えします。